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    <title>しない</title>
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    <published>2012-05-17T12:58:35Z</published>
    <updated>2012-05-17T13:06:33Z</updated>

    <summary> わたしがなすべきは「それはしなくていい」ということだろう。 世の中には「した方...</summary>
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        <![CDATA[<p> わたしがなすべきは「それはしなくていい」ということだろう。</p>

<p>世の中には「した方がいい」という話が多すぎる。</p>]]>
        
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    <title>未来完了</title>
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    <published>2012-05-17T02:21:47Z</published>
    <updated>2012-05-17T02:23:09Z</updated>

    <summary> わたしは今を悩まない。今への悩みは半年前に済ませた。...</summary>
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        <![CDATA[<p> わたしは今を悩まない。今への悩みは半年前に済ませた。</p>]]>
        
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    <title>完成度</title>
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    <published>2012-05-16T01:18:17Z</published>
    <updated>2012-05-16T01:19:59Z</updated>

    <summary>完成度を甘く見てはいけない。 「買う」という本気になった場合、人が求めるのはアイ...</summary>
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        <![CDATA[<p>完成度を甘く見てはいけない。</p>

<p>「買う」という本気になった場合、人が求めるのはアイディアではなくて<br />
その完成度だ。</p>]]>
        
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    <title>学び</title>
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    <published>2012-05-15T09:52:32Z</published>
    <updated>2012-05-15T09:53:25Z</updated>

    <summary>わたしは後輩からしか学べなくなってしまった。 なぜなら学びには危機感が必要だから...</summary>
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        <![CDATA[<p>わたしは後輩からしか学べなくなってしまった。</p>

<p>なぜなら学びには危機感が必要だからだ。</p>]]>
        
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    <title>イレーズ</title>
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    <published>2012-05-14T06:07:39Z</published>
    <updated>2012-05-14T06:08:25Z</updated>

    <summary>優れたデザイナーは「良く消える消しゴム」をもっている。...</summary>
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        <![CDATA[<p>優れたデザイナーは「良く消える消しゴム」をもっている。</p>]]>
        
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    <title>まね</title>
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    <published>2012-05-14T01:21:40Z</published>
    <updated>2012-05-14T01:23:51Z</updated>

    <summary>まねのされない製品には二通りある。そんなに難しい製品は作れないという場合とそんな...</summary>
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        <![CDATA[まねのされない製品には二通りある。<br /><br />そんなに難しい製品は作れないという場合とそんなに安くは作れないという場合だ。<br /><br />共通するのはどちらも技術力が高いという点だ。<br /> ]]>
        
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    <title>醍醐味</title>
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    <published>2012-05-13T02:06:10Z</published>
    <updated>2012-05-13T02:19:05Z</updated>

    <summary> 人生の醍醐味は相手をがっかりさせて、相手からがっかり させられることにある。 ...</summary>
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        <![CDATA[<p> 人生の醍醐味は相手をがっかりさせて、相手からがっかり<br />
させられることにある。</p>

<p>それがないことになっている話にもデザインにもわたしは<br />
リアリティーを感じない。</p>]]>
        
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    <title>まず一歩</title>
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    <published>2012-05-10T03:11:36Z</published>
    <updated>2012-05-10T03:17:37Z</updated>

    <summary>例えば取材にこられた記者の方から『日本のプロダクトには似通ったカタチが 多いのは...</summary>
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        <![CDATA[<p>例えば取材にこられた記者の方から『日本のプロダクトには似通ったカタチが<br />
多いのはなぜですか？』と質問されたらどう答えるか。</p>

<p>『あれですよね。雑誌も秋になったら京都の特集をしたりパリの特集をしたり<br />
しますよね。それと同じです。』</p>

<p>『デザイン家電特集も多いし、かつ取り上げる商品がほぼ一緒だし。ね。』</p>

<p>『まあ　そうですね。』</p>

<p>『わたしはこういうのを万博のパビリオン状態といってます。』</p>

<p>『それはなんですか？』</p>

<p>『個性を競ってものごとの「ふつう」から離れようとしているけれど、「ふつ<br />
う」からの離れ方でまた画一化が起きてしまう事です。』</p>

<p>『うーん。』</p>

<p>実際にはこういう問答はしないです。きっと。<br />
だって「すでにそういう状態」であってそう言う事がわかった上で取材を受け<br />
ている訳ですから。</p>

<p>そんな事を言ってないで、街で見つけた面白いものやいい仕事をしているデザ<br />
イナーを記者の人に紹介してその企画が通る事を共に考えて一歩一歩「個性的」<br />
なものにしていく。</p>

<p>そういう目ができればおのずとデザインも画一的でなくなっていくと思います。</p>

<p></p>

<p><br />
June 27, 2008に書いた「一歩」に一筆加えてみました。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>スタンダードデザイン</title>
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    <published>2012-05-09T07:17:34Z</published>
    <updated>2012-05-09T08:44:36Z</updated>

    <summary>「軽すぎず、重すぎずをこころがける」　菜根譚 何百年も前にこういうスタンスの考え...</summary>
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        <![CDATA[<p>「軽すぎず、重すぎずをこころがける」　菜根譚</p>

<p>何百年も前にこういうスタンスの考え方があったことがすごいのですが<br />
同時に過去の名著も時代によって都合良くその時々に解釈が変わって利<br />
用されているのを感じたりもします。</p>

<p>今の時代に合っているというか自分の気持ちにこの感覚はぴったりとき<br />
ます。まあわたしは重くはなりきれないし、軽くもなりきれない。</p>

<p>この「軽すぎず、重すぎず」という言葉はそのままデザインにも当ては<br />
まる。</p>

<p>スタンダードデザインとはまさにこういう有り様を「カタチ」にしたも<br />
のだと思います。</p>

<p>わたしは今昼も夜もこのスタンダードデザインを生み出す為にいろんな<br />
試行錯誤を繰り返して要ります。</p>

<p>「これは良いし、自分の存在も知られるだろう。しかし買う人は少ない<br />
だろう」そう感じたものはアウト。除外。</p>

<p>「ちょっとダサイとも言われるかもしれない。しかし多くの人の理解が<br />
得られた長く使ってもらえて定番になるかもしれない。」そう感じるも<br />
のを生み出す事の難しさ。</p>

<p>しかしそういうものをメーカーの方共々共感してもらえた時の喜びもひ<br />
としおです。</p>

<p>わたしのキャリアは重いものを生み出す為にあるわけでもなく、さりと<br />
て軽くて重宝なものを生み出す事も許さない為にある。</p>

<p>かつてわたしはデザイナーの勇気というのは「見た事の無いものをデザ<br />
インしてそれを生み出す事」だと思っていました。</p>

<p>今のわたしにとって勇気とは「だれにでもできそうなのにしていない事<br />
をする事」です。</p>

<p>なによりそういうものをみんなが求めている。</p>

<p><br />
</p>]]>
        
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    <title>これからじゃありませんか</title>
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    <published>2012-05-08T06:36:41Z</published>
    <updated>2012-05-08T10:31:28Z</updated>

    <summary> どうも10年が経ったらしい。なにがといえばブログ。 この10年なにが変わったか...</summary>
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        <name>akita</name>
        
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        <![CDATA[<p><img alt="20010423-041852.JPG" src="http://www.michioakita.jp/whiteboard/20010423-041852.JPG" width="640" height="480" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p><br />
どうも10年が経ったらしい。なにがといえばブログ。</p>

<p>この10年なにが変わったかと言えば自分が「成長した」。</p>

<p>書き始めたのが48歳で今58歳。ディープ中年のおやじが初老のおじさ</p>

<p>んになった歳月を「成長した」と書いてしまうもすごいのですが。</p>

<p>だれがこんな年になってから変化すると思うでしょう。</p>

<p>2000年以前の仕事で紹介出来るものと言えばセキュリティーゲートのみ。</p>

<p>それ以外の全ての製品は2002年以降のもの。</p>

<p>この写真は12年前にロサンゼルス郊外で撮影したもの。</p>

<p>わたしはもうこういう緊張感のある写真は撮れない。</p>

<p>ただあるままをそのまま切り取っただけだけれど、そこはかとなく不</p>

<p>安が見て取れる。ここにあるのは誰に見せるとも誰が見ているとも思っ</p>

<p>ていない人だけが撮れる外なる内面風景だ。</p>

<p>もうこういう他者の視線への意識の無い視点はあり得ない。</p>

<p>見るか見られるかではない。今は見ている人の後ろにまわってどう見え</p>

<p>ているかという意識が絶えずある。</p>

<p>たぶん「冗談の質」も違っているだろう。話がおかしいかどうかどうか</p>

<p>よりも「今笑える状態に相手はあるのか？」それが大切に思える。</p>

<p>つまりわたしのいう成長とは視点の移動に他ならない。視点とはそのま</p>

<p>まこころの話に他ならない。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>一歩づつ</title>
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    <published>2012-05-08T00:11:41Z</published>
    <updated>2012-05-08T02:53:22Z</updated>

    <summary> フレッツ光東日本のサイトで新潟県燕三条発の製品のひとつとしてタケダデ ザインプ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.michioakita.jp/whiteboard/">
        <![CDATA[<p><a href="https://flets-members.jp/pub/pages/local/item/item_nigt_yanagi_03.html"><img alt="takedap.jpg" src="http://www.michioakita.jp/whiteboard/takedap.jpg" width="565" height="374" class="mt-image-none" style="" /></a></p>

<p>フレッツ光東日本のサイトで新潟県燕三条発の製品のひとつとして<a href="http://www.takeda-dp.com/">タケダデ<br />
ザインプロジェクト</a>の製品が紹介されています。</p>

<p>東日本の様々な県で作られているデザイン性の高い製品を紹介するコーナー<br />
でちなみに新潟県の製品として柳さんのケトルと片手鍋も紹介されています。</p>

<p>ケトルも佐藤商事で作られていた事をはじめて知りました。<br />
<a href="http://www.yanagi-support.jp/index.html">柳さんと佐藤商事</a>の組み合わせで有名なのは沢山の種類があるカトラリーで<br />
す。あの有名なステンレスボウルもそうなんですね。</p>

<p>これもなにかの縁かと思うので書きますが、「21世紀の柳さん的なものを生<br />
み出す」というのがわたしのライフワークなんです。</p>

<p>著名なデザイナーの名前を使って自分を売り込むというのは、どうもすてき<br />
な行いには思えないのでこれまで表向きには言った事がありません。</p>

<p>柳さんのカタチはわたしには出来ない。<br />
「デザインの神様」が違うというか根っこの部分でかたちの好みやなすかた<br />
ちがまったくといって良いほど違うのですが、その「姿勢」にとても敬意を<br />
感じるのです。</p>

<p>公共機器のデザインに関わる事そのものが柳さんからの影響です。<br />
横浜市営地下鉄構内の自動販売機やキオスクやベンチのデザインを知ったの<br />
はわたしが大学生の時でした。</p>

<p>調べてみると横浜市営地下鉄の計画にはグラフィックデザイナーの粟津潔さ<br />
んや榮久庵憲司さんのひきいるGKデザインなどそうそうたるメンバーが関わ<br />
っている。</p>

<p>そんな自分が今地下鉄で使われている自動券売機や信号機といった公共機器<br />
を手がけているわけですから「思い」のチカラはおおきいのです。</p>

<p>今、燕三条のメーカーでカトラリーの製品化を進めています。<br />
すこしづつですが柳さんの足跡をトレースしています。</p>]]>
        
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    <title>力まないデザイン</title>
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    <published>2012-05-07T08:45:26Z</published>
    <updated>2012-05-07T09:05:02Z</updated>

    <summary>このところずっと考えておりました。 どういうデザインをするべきなのかについて。 ...</summary>
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        <![CDATA[<p>このところずっと考えておりました。</p>

<p>どういうデザインをするべきなのかについて。</p>

<p>その結論が「力みの無いデザイン」。</p>

<p>生活でどんな製品や商品に「囲まれていたいか」を考えると</p>

<p>「うっとうしくない」ものなんですね。</p>

<p>主張も個性的でもないどうという事の無い製品を使いたい。</p>

<p>しかし「力まない」ということほど難しい事も無い。</p>

<p>世の中にありふれたものが「力んでいない」わけではない。</p>

<p>平凡ではあってもそこには多大なチカラが力みが含まれている。</p>

<p>「力不足」と「力を入れていない」はまったくちがうわけで</p>

<p>正直なにが「力んでいない」デザインなのかまだよく判らない。</p>

<p>あるべきものがあるべきところに必要な量で収まっている。</p>

<p>ひょっとしたらそういう絶妙のバランスで出来ているものが</p>

<p>「力まないデザイン」なのかもしれない。</p>

<p>なんだかとても難しい事に気がついてしまった。</p>]]>
        
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    <title>eN</title>
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    <published>2012-04-28T03:50:31Z</published>
    <updated>2012-04-28T04:23:41Z</updated>

    <summary> 先日プレーン渡辺さん、カロデザインの山口さん、IDLの石橋さんと四人 のプロダ...</summary>
    <author>
        <name>akita</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.michioakita.jp/whiteboard/">
        <![CDATA[<p><a href="http://www.minimalife.jp/"><img alt="eN2.jpg" src="http://www.michioakita.jp/whiteboard/eN2.jpg" width="600" height="457" class="mt-image-none" style="" /></a></p>

<p></p>

<p>先日<a href="http://www.plane-id.co.jp/index.html">プレーン渡辺さん</a>、<a href="http://www.caroinfo.info/caro_inc./caroinc_top.html">カロデザインの山口さん</a>、<a href="http://www.idlab.jp/">IDLの石橋さん</a>と四人<br />
のプロダクトデザイナーで会食をしました。別段四人が「プロダクトデザ<br />
イナー」じゃなくてもきっとつき合っていると思うのですが。</p>

<p><br />
その時に渡辺さんがおもむろに取り出して見せて下さったのが、写真の<br />
「eN」という名のテープカッターだったのです。渡辺さんの自主制作に<br />
して実製品です。</p>

<p>「抜きテーパー」の無い製品。　たいへん難しいそしてコストがかかる。<br />
それを知った上で渡辺さんは挑戦したのです。</p>

<p>また自分に我田引水してと思われるのを覚悟で書くと、この「eN」から<br />
「わたしを理解してくれている」そう思ったのです。eNは縁です。</p>

<p>渡辺さんは桑沢デザイン研究所のご出身ですが、学校に入ってすぐの課<br />
題が「テープカッター」だったそうで、いつかは究極のテープカッター<br />
を作りたいと思われていたそうです。ちなみにわたしが桑沢で講演をさ<br />
せていただく縁結びをしてくださったのが渡辺さんです。</p>

<p>そしてわたしがデザインしたPrimarioのテープカッターを見てその思い<br />
が再燃したそうです。</p>

<p>この製品は「実物」を見た方がきっと印象が良いと思います。<br />
使えるデザインです。格好だけじゃない。そこが渡辺さんの渡辺さんた<br />
る理由です。</p>]]>
        
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    <title>サービス</title>
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    <published>2012-04-25T23:58:07Z</published>
    <updated>2012-04-26T00:00:22Z</updated>

    <summary> サービスの基本の基本は相手に寂しい思いをさせない。 相手に不要な気を使わせない...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.michioakita.jp/whiteboard/">
        <![CDATA[<p> サービスの基本の基本は相手に寂しい思いをさせない。<br />
相手に不要な気を使わせない。<br />
これに尽きる。</p>]]>
        
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    <title>瞬間</title>
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    <published>2012-04-25T14:55:07Z</published>
    <updated>2012-04-25T15:00:43Z</updated>

    <summary>ただただ「ぱっとした人」でありたい。 パッと見た瞬間にパッと目に留まる人でありた...</summary>
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        <![CDATA[<p>ただただ「ぱっとした人」でありたい。</p>

<p>パッと見た瞬間にパッと目に留まる人でありたい。</p>]]>
        
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